「いったいどれだけのカードが世界には存在するのだろう・・・?」
カード専門の出版社として活動するうちに、ふとでてきたそんな疑問。そこから数年の時を経て、「カード博物館」のコンセプトが誕生しました。
常時、1,000種類ほどのカードを開架。カードの「いままで」と「これから」がわかる、世界のどこにもない場所を目指しています。
「カードにかかわるすべてのこと」が私たちの仕事です。カードの出版・流通を軸に、版権管理やメディア支援など多岐にわたっています。
「世界中のカードを手に取れる場所がつくれないか・・?」そんな思いが、「カード専門の博物館」として形になりました。
「世界のカード市場にも認められた、日本を代表するカード会社は?」私たちの歴史は、そんな会社となる日常の積み重ねです。